2010年01月05日

XSIスクリプト] 小物スクリプト

ここに追加。
「トラックバック受け付けるようにすれば詳しい使用法書かなくて済むじゃん」と、わざわざ実装したのにスパムまみれで挫けそうです。

・Constraint.js
ここにあるのを修正したヤツ
プログレスバーを追加して、CnsCompボタンを反映させるようにした。

・CopyNullShape.js
ヌルのサイズとアイコン?シェイプ?見た目?をコピーする。
ヌルを選択→実行→他のヌルをピック

・CopyWireColor.js
junkiさんのはいカラさんから自分の使う所だけ抜き出した。
色が微妙に変わってしまう所は直した。のでver6以降でないと使えない。
オブジェクトを選択→実行→他のオブジェクトをピック

・DuplicatePlus.js
ここにあるヤツの修正
複製の代わりにヌルに置き換える機能を追加

・LockMotion.js
移動と回転の制限を0に固定する。
書いたはいいけど使い勝手が悪すぎてあまり使ってない。
オブジェクトを選択→実行

・ MatchEnvWeight.js
同ポジにある他のメッシュのウエイト値をコピーする。 デフォーマが足らなかったら追加する。
普通ならあまり使わない類のものだけど、稀にボーンを動かすと隙間が出来るモデルを受け取った時に使う。
こういうモデルを受け取った場合は他のモデルもこんな感じなので備えあれば憂いなしって感じ。
頂点を選択→実行→メッシュオブジェクトをピック

・RemoveUnusedDeformer.js
使ってないデフォーマをエンベロープから外す。
3つくらいしかデフォーマを使ってないのに60個くらいデフォーマが付いてるメッシュがあったので。
こういうモデルを受け取った場(ry
エンベロープのついたオブジェクトを選択→実行

・RenameSequence.js
選択順に連番をつける。 Shiftを押しながら実行した場合、ベース名は最初に選択したオブジェクトの名前になる。
オブジェクトを選択→実行→パネルが開く
オブジェクトを選択→Shiftキー+スクリプトを登録したボタンを押す→最初に選択したオブジェクトを元にリネーム

・ReplaceImage.js
イメージのパスを変更する。
命名規約が変わった時に使うと便利。
イメージソースを選択→実行

・SelectIslandFromComponent.js
頂点、 エッジからポリゴンアイランドを選択する。
インストール型なので Application>Pluginsフォルダにコピーしてから使う。
一応コンポーネントモードの時の右クリックメニューで実行できるようにしてある。
頂点またはエッジを選択→実行→選択された頂点、エッジを含むポリゴンアイランドが選択される

 

この記事へのコメント
ボーンのリネーム機能はありがたいです。

だがしかし、ダウンロードできません。
一時的な問題かもしれないけど、取りあえず報告まで。
Posted by KKK at 2010年09月26日 17:04
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